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VISTAの電源の切り方を変える方法

Windows VISTAの電源を切る時、『電源を切る』のボタンが『スリープ』のボタンになっているので、電源を切る時は『右向きの三角ボタン』を押してから、『シャットダウン』のボタンを押してから切っていました。


電源の切り方1


なんか面倒でしたし、上の画像の赤い枠に囲まれたボタンを電源を切るボタンと間違えて押してしまい、ずっとスリープの状態になってしまうことがよくあると思います。

それを以下の設定で電源を切るボタン(赤い枠に囲まれたボタン)だけで切れるように設定を変えました。

『スタートボタン』をクリック

『コントロールパネル』をクリック

『ハードウェアとサウンド』をクリック

『電源オプション』をクリック

どれかの『プラン設定の編集』をクリック

『詳細な電源設定の変更』をクリック

『電源ボタンとLID』の左の+をクリック

『[スタート]メニューの電源の操作』の左の+をクリック

『スリープ状態』→『シャットダウン』に切り替える


電源オプション

これで設定完了です。以下の画像のようにボタンの形が若干変わりました。
これで電源を切る作業が少しシンプルになりました。



電源の切り方2



| pcdoctor | 20:38 | comments(0) | - | pookmark | 2013.09.02 Monday | category:設定
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